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info 田植え6/12&18

2011/06/13(Mon)

今年もアーキファームの田植えが始まりました。
心配された雨にも降られることなく、前日に麦を刈り、クローバーの中にキヌヒカリを植えました(自然農法)。6/18(土)にはもう1枚の水田の田植えを行ないます(@埼玉県富士見市)。参加希望の方はメールにてご連絡下さい。詳細をお送りします。info@archifarm.jp

info 田植え6/12&18

info 住宅建築賞2011

2011/06/13(Mon)

「SPROUT」が東京建築士会の「2011住宅建築賞」を受賞しました。
7月には入賞作品展が八重洲のDIC COLOR SQUAREで催されます。ken
http://www.tokyokenchikushikai.or.jp/14_sho/2011/data/bosyusyushi01.pdf

info 住宅建築賞2011

Event 2011黄桜の会4/24(日)

2011/04/15(Fri)

開花が1週間遅れましたが、今年も、特製カレー、焼き物、ワイン、ビールなどを用意し、皆様のお越しをお待ちしております。
日 時:4月24日(日)13:00〜20:00 スタジオ・アーキファーム
会 費:¥500〜¥1000
*参加できる方はメールにて人数等お知らせ下さい。

Event 2011黄桜の会4/24(日)

info 2011.3.1

2011/04/15(Fri)

建築知識より「木造住宅設計大辞典」が刊行されました。
以前に寄稿した記事が再掲載されているのですが、全体でこんなに分厚い本になるとは想像してませんでした。木構造を網羅すべく、「計画編」「木構造編」「ディテール編」「仕上げ編」の4部で構成されたとても使いがいのある冊子です。ken

info 2011.3.1

Event 2011.1.30〜

2011/04/15(Fri)

アーキファーム恒例の味噌仕込みを1〜3月にかけて行ないました。
今年の大豆の収穫は約90kg、大豆オーナーさんへの配当は2.1kg/1口でした。味噌仕込みは茹でた大豆に麹と塩を混ぜて瓶に仕込むだけ。要領さえつかめば簡単な作業です。あとは、1年間寝かせると1kgの大豆が4kgの美味しい味噌になります。楽しみです。

Event 2011.1.30〜

info 2011.1.28

2011/02/08(Tue)

「石神井の家 Pioggia e Sole」が住まいの環境デザインアワードでグランプリを受賞しました。私としても今年は佳作くらいになればと思っていただけにまさかの大賞です。タイトルのイタリア語は「雨と太陽」という意味で、住宅地に於いて最も自然の恩恵を受け易い屋根を工夫して、太陽光と雨にあやかるためのL字型の大屋根をかぶせた家です。ken

info 2011.1.28

info 2011.1.18

2011/02/08(Tue)

志木の家が第2回埼玉県環境建築住宅賞にて最優秀賞を受賞しました。
講評に「芝生を敷き詰めた片流れ屋根が、屋内空間と魅力的な連続性を演出しつつ、家族の憩いの場という機能も有している点が高く評価された」というコメントを頂いています。http://prosv.pref.saitama.lg.jp/cgi-bin/scripts/news/news.cgi?mode=ref&yy=2011&mm=01&seq=18

info 2011.1.18

Release 2011.1.16

2011/02/01(Tue)

TOTO通信2011年新春号にSPROUTが掲載されました。
「今、建築家であること」というタイトルのもと、「それぞれの建築家が何を手がかりに何を目指しているのか」を追った記事なのですが、興味深い内容がバリエーションを持ってびっしり詰まった仕上りの冊子です。この冊子で我々も勉強させてもらっています。ken.

Release 2011.1.16

Event 2011.12.26 & 1.16 

2011/01/31(Mon)

アーキファーム大豆畑の脱穀作業が終了しました。
参加頂いた皆様、寒い中お疲れさまでした。今年は猛暑で一時はどうなるかと心配しましたが、なかなか良い豆が収穫できました。
2010年度の大豆レボリューション、これから豆の選別をして、いよいよ「味噌仕込み」を残すのみです。ken.

Event 2011.12.26 & 1.16 

Release 2010.12.15

2010/12/23(Thu)

JA80 YEARBOOK 2010 に「SPROUT」が掲載されました。
恩田と同期の乾久美子さんと西田司さんの巻頭対談で、「解決すべき問題が解決できるのであれば「かたち」の種類は問わないとのスタンス」には大いに共感しつつも、「最終的には建築がある感動と共に立ち現れて欲しい」という想いも確かに自分にはあると再認識した作品集です。

Release 2010.12.15